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2016/11/15

【内定インタビュー】 ホテル椿山荘東京

Haruka.jpgホテル科2年 小林 陽夏(こばやし はるか)

神奈川県立湘南台高等学校出身

内定先 ホテル椿山荘東京


















◆ホテル業界を目指したきっかけ

もともと子どもが好きで、高校3年生の夏前までは保育士を目指していました。将来を考えている時ホテル業界に進んだ先輩の話を聞き、とてもキラキラして見えました。そこで気持ちの変化に気づき、ホテルのお客様としての子どもたちにおもてなしをしたいと思うようになり、ホテルマンを目指しました。


◆内定までの道のり

就職活動をスタートしてから、なかなか内定先が決まらず本当にやりたいことが見えなくなってしまいました。しかし、そんな時、私の糧になったのは努力した実習での経験でした。リゾートホテルでの実習中、レストランでウェイターとして働いていた時、お客様に楽しい時間を過ごしてもらうだけではなく、自分のことも覚えてもらえるよう積極的に話かけました。すると、アンケートに"印象に残るスタッフ"として私の名前を書いていただくことができました。「またこの人に会いたい」と思ってもらえるような人になる!という気持ちを思い出し、改めて前向きに就職活動に取り組むことができました。また、焦る私を落ち着かせてくれたのは教務の方々でした。気になった会社について質問すると1から10まで丁寧に教えてくださったり、模擬面接でアドバイスをいただけて不安な気持ちは解消して就職活動に挑むことができました。時間はかかりましたが、周りの方にサポートしていただき、最後まで諦めずに取り組むことで内定を得ることができました。


◆最後にメッセージ

辛い時こそ顔を上げて周りを見てみてください。YMCAには一緒に頑張っている仲間や、親身になって相談に乗ってくれる教務の方々がいます。目標をしっかりと持ち、後悔のないよう一つ一つ全力で頑張ってください。応援しています!

Haruka.jpgホテル科2年 小林 陽夏(こばやし はるか)

神奈川県立湘南台高等学校出身

内定先 ホテル椿山荘東京


















◆ホテル業界を目指したきっかけ

もともと子どもが好きで、高校3年生の夏前までは保育士を目指していました。将来を考えている時ホテル業界に進んだ先輩の話を聞き、とてもキラキラして見えました。そこで気持ちの変化に気づき、ホテルのお客様としての子どもたちにおもてなしをしたいと思うようになり、ホテルマンを目指しました。


◆内定までの道のり

就職活動をスタートしてから、なかなか内定先が決まらず本当にやりたいことが見えなくなってしまいました。しかし、そんな時、私の糧になったのは努力した実習での経験でした。リゾートホテルでの実習中、レストランでウェイターとして働いていた時、お客様に楽しい時間を過ごしてもらうだけではなく、自分のことも覚えてもらえるよう積極的に話かけました。すると、アンケートに"印象に残るスタッフ"として私の名前を書いていただくことができました。「またこの人に会いたい」と思ってもらえるような人になる!という気持ちを思い出し、改めて前向きに就職活動に取り組むことができました。また、焦る私を落ち着かせてくれたのは教務の方々でした。気になった会社について質問すると1から10まで丁寧に教えてくださったり、模擬面接でアドバイスをいただけて不安な気持ちは解消して就職活動に挑むことができました。時間はかかりましたが、周りの方にサポートしていただき、最後まで諦めずに取り組むことで内定を得ることができました。


◆最後にメッセージ

辛い時こそ顔を上げて周りを見てみてください。YMCAには一緒に頑張っている仲間や、親身になって相談に乗ってくれる教務の方々がいます。目標をしっかりと持ち、後悔のないよう一つ一つ全力で頑張ってください。応援しています!